【Apex Legends】データで狙うキルレ5(第2週目)

Apex Legends

こんにちは、Linkerです。

今回は戦績統計シリーズ第2週目の記事です。

ではでは早速、戦績の方見ていきましょうか。

離れちゃってますが、まあわかりますよね笑

これが第2週目の戦績です!

サーバーに関して

今週はシンガポールサーバーでプレイしてみました。

体感的には、香港サーバーより敵のレベルが低いかな、といった印象です。

プレデター軌道もちらほらいましたが、だいたい日本人ですね、あれは。

あと談合してる奴らに出会いましたので、ご注意を。

キルレを本気であげたいなら

2週間統計してわかってきました。

キルレを本気であげたいと思っている方、皆さんの中にも多いと思います。

今回は、2週間統計してわかった、キルレを上げるためのポイントを3つ皆さんにご紹介します。

それではまずポイント1からです。

フルパーティーを組む

はい、簡単な話です。

フルパを組みましょう。(3人で通話しながらプレイすること)

事実、5/3と5/5に7勝した時はフルパでやってました。

フルパでやるメリットはたくさんありますが、そのうちの1つに、味方同士で情報を共有しあえると言うのがあります。

簡単に言ってしまえば、報告し合いながら連携をとることが大事だということです。

私が7勝した時のパーティーメンバーに1人初心者の方がいましたが、そこそこの野良とやるより全然マシでした。

「俺こっちから入るから挟み込もうぜ」

「レイス激ロー!やれる!」

「後ろ漁夫きてる!こっちジップ繋ぐから引くぞ!」

こういったことを共有できるかできないかで、相手パーティーとの勝率、マッチの生存率が変わってきます。

フルパと生存率という話が出ましたが、これらは第2のポイントにもつながります。

マッチに勝利する

キルレを上げるための2つ目のポイント、それはマッチに勝利することです。

例えば、

  1. 100キル10デス
  2. 25キル0デス

どちらの方がキルレが高いかわかりますよね。

そうです、2番ですね。

キルレの算出方法は、キル ÷ デス で出せます。

つまり、デス数が低ければ低いほど、キルレは高くなるのです。

じゃあApexにおいてデス数を増やさないためにはどうすれば良いのか。

マッチに「勝利」するしかないですよね。

それでさっきの話に戻るのですが、マッチに勝利するには、明らかにフルパを組んだ方がいいです。

報告しあえるから、敵との撃ち合いに勝つ確率が上がるということはつまり、試合終盤まで生き残れるようになって、勝率が上がるということにもなります。

具体的なマッチに勝利するポイントに関しては、また別の記事でご紹介します。

きっかけを作ってから凸る

「でも、毎回勝利ムーブするのはつまらないよ。。。」

わかります、相手を打ちのめすのがFPSゲームの楽しいところですからね。

それでは次にポイント3つ目として、キル数を増やすためのポイントを挙げます。

皆さんは敵を発見したら真っ先に凸っていませんか?

敵パーティーとの戦闘において大事なのは、「きっかけを作ってから凸る」ことです。

じゃあ例えば、スカルタウンの平地で敵がデスボックスを漁っていたとしましょう。

ここでやっていけないのが、敵と同じ平地からどしどし向かって行って、いきなりサブマシンガンで撃ち合うこと。

猛者の方なら、それでも1,2キルはとることができるのでそれで良いですが、初心者中級者レベルの方なら少しハードル高いですよね。

こう行った場合は、まず相手より高い位置、つまり強ポからスナイパーないしG7スカウト等の アサルトライフルで相手のダウンをとる、もしくはアーマーを削ってからパーティーメンバーで一斉に凸りましょう。

私は1ダウンとる、もしくは2人の敵のHPを結構削ったら、それを凸の合図とします。

つまり、体力的に有利に立ってから凸りましょう、ということです。

くれぐれも1人で突っ込んでわざわざ死にに行くような真似はしないように。笑

ちなみに、撃ち合いに勝つことにおいては当然、エイム力も要求されますのでご注意くださいね。

エイムに関しての記事も、また後日書こうと思っています。

まとめ

さあいかがだったでしょうか。

おさらいすると、キルレを上げるには

  • フルパーティーを組む
  • マッチに勝利する
  • きっかけを作ってから凸る

以上の3つですね。

一番大事なのは、フルパを組むことですね。

フルパが組めれば、ポイント2も3もだいぶやりやすいです。

今はTwitterとかで募集できますので、固定さんとか探してる方はぜひ活用してみてください。

あ、私とやりたいって方いましたらコメントお待ちしてます笑

3つ目の「きっかけを作ってから凸る」に関しては、キルレを上げることの本質とは少しずれて、少し実戦的なポイントとなってしまいましたが、まちがいなく重要な点ですので意識してみてください。

それではまた第3週目の記事をお楽しみに〜。

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