【Apex Legends】データで狙うキルレ5(第3週目)

Apex Legends

どうも〜、 Linkerです。

今回はApex Legends「データで狙うキルレ5シリーズ」第3週目をお送りしたいと思います!

Apex Legends シーズン5が開幕して、私の戦績はどうなったのか。

さて、早速見て行きましょう。

第3週目の戦績

こちらが第3週目の戦績です!

色々な気づきがあった週でした。

さて、その気づきを皆様に共有したいと思います!

リロード癖

皆さんは、必要のないところでリロード挟んでいませんか?

例えば、目の前の敵を激ローにして、まだマガジンに10発以上残っているのに、わざわざリロードしていませんか?

私は敵を激ローにしたにもかかわらず、リロードを挟んでしまい、そのリロードの隙に弾を当てられるという状況が多発しています。

確実に倒したいという気持ちはわかりますが、残弾10発あれば激ローの相手くらい簡単にやれます

あ、ちなみに私の言う激ローとは、相手のシールドが割れていて、なおかつ体力も少し削った状態のことです。(体力半分削ったらワンショと言ってます)

いいところで撃ち合いに負けると言う状況の人は、もしかしたらこの癖がついているのかもですね。

心の状態とゲームの関係

3週間統計やってきて、ゲームにおいてメンタルの重要性を感じました。

自分が面白くないとか、イライラしている時は、必ず負の連鎖に陥り、戦績もみるみる下がっていきます。

逆に心が落ち着いていて冷静な判断ができるときだったり、楽しい、ウキウキしているような時はマジで勝てます。

ここで名言を1つご紹介します。

「心の乱れはエイムの乱れ」

この名言、心にしまっておいてください。

「そんなのわかってるけど、どうしてもイライラしちまうんだよ!!!」

と思っている私のような皆さんには、イライラしない方法を教えましょう。

イライラしないためには

鏡を見る

イライラしないためには。

1つ目の対策が、目に見えるところに鏡を置くことです。

イライラしている時は、鏡を見てみましょう。

イライラしている自分の顔ってあまり見たくないですよね?笑

そんな時に鏡を見ると、「なんでこんなにイライラしているんだろう。。。」

という気持ちに陥り、自然とイライラが引いていきます。

これはゲーム中に限らず、上司にムカついた時だったり、何か腹立たしいことがあった時などにも応用できます。

ぜひ活用してみてください。

無理やりでも笑う

イライラしている時は、逆に無理やりでも笑ってみましょう。

そうするとなんだか不思議とイライラが収まるんです。

有名な自己啓発書の中にも笑顔の大切さが書かれていて、たとえ無理やりでも笑っていれば、不思議と幸福感が芽生えるとありました。

もっと効果を得るには、鏡を見ながら無理やり笑う

そうすることで、「何やってんだ俺、キモ」というように、自分を冷静に客観視することができます。

その状態までくれば、もうイライラは収まっていて、冷静な頭に戻っていることでしょう。

一度離れる

イライラしたら、一度ゲームをやめるっていうのも1つの方法です。

本来、ゲームは楽しくやるものです。

楽しくなければ、ゲームをやる理由などありません。

一度お風呂に入ったり、しゃべくり7見るなどして心を落ち着かせましょう。

ゲームうまい人はおそらくみんな、自分の心との関わり方を無意識に知っています。

猛者になるためには、ゲームとばかり向き合うのではなく、自分とも向き合う時間を作ってみましょう。

それはゲームだけでなく、皆さんの人生に役立つことでしょう。

射線を増やすことの重要性(クロスを組む)

この一週間で、射線を増やすこと(クロスを組むこと)の重要性を改めて実感しました。

射線を増やすというのは、例えば味方と敵が撃ち合っていて、そこを別の角度から撃つというような感じですね。

言葉じゃ分かりにくいので、図で説明します。

例として、味方と敵が頭出しで撃ち合っているとします。(岩は障害物)

そこで自分がやるべきは、味方と同じ岩近くで敵を狙うことではありません。

味方の射線とは別で、なおかつ敵を狙える射線を見つけることです。

そこから敵を狙うことができれば、良くてダウン、悪くても敵のHPをかなり減らすことができるので、凸のきっかけを作ることができます。

これをできるかできないかで、パーティーのレベルがガラッと変わります。

1人でもこの動きを意識することができる人がパーティーにいれば、それだけでチームの力が底上げされます。

ならそれをメンバー全員が意識できていたら、、、?

自分がレイスやパスファインダー、ローバなど逃げスキルや移動スキルを持ったキャラを使っているなら、なおさらこの動きを意識しましょう。

逆にこれを意識しすぎて、自分だけが孤立して、そこを叩かれたり、味方へのカバーが遅れる。

といったリスクもあるので、なるべく敵に攻められにくい、いやらしいポジションを見つけましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか。

猛者になる一番の近道は、猛者から学び、それを実践することです。

動画を見てわかった気になっているだけの人、多いと思います。

そういった人たちと自分を差別化したいなら、もうすでに得た情報をメモしているはずです。

「メモなんて、、、笑」

と思った人、あなたは猛者にはなれません。

本当に強くなりたいと思うなら、得たことを実践、つまり行動に移すことです

当然最初は無意識でできないので、紙に書いて分かりやすいところに貼っておく。

そしてそれを意識し実践し続けることで初めて、無意識下でできるようになるのです。

私も猛者を目指し成長を続けていきたいと思いますので、皆さん共に頑張りましょう!

それでは、また。

コメント

タイトルとURLをコピーしました